プラジェントラクリーム

プラジェントラクリームをご存知でしょうか?
プラジェントラクリームは、韓国で生まれた妊娠線予防にも使えるクリームです。韓国は、美肌への意識がとても高い国です。

 

 

そんな韓国で、妊婦さんが妊娠中に肌ストレスを感じないことを目的に作られたのが、プラジェントラクリームです。

 

お母さんにも赤ちゃんにも嬉しい、天然成分で優しく使うことができます。妊娠中でも美肌でいたい、できてしまった妊娠線をなんとかしたい。そんなお肌の悩みから解決してくれるのが、プラジェントラクリームなのです。

 

今大注目の美容成分を配合

妊娠線を予防するためのお肌ケアは、実は簡単ではないと言われています。急激な体重の増減や、突然大きくなるおなか。おうちでのケアだけでは、それらの体の変化に対応するのは難しいようです。

 

しかしプラジェントラクリームには、今話題の「EGF」「FGF」と言われる美容成分がたっぷりと配合されています。

 

EGF

EGFは、たんぱく質の成分で、お肌の状態を整える働きがあります。元々とても高価な成分だったのですが、最近の研究で正式な美容成分として登録されました。プラジェントラクリームにもこのEGFが配合されているので、使うたびにお肌を健康な状態へと導いてくれます。

 

FGF

FGFは、お肌にハリやきめ細かさを与える成分です。年齢と共にお肌のハリがなくなってきたり、しわやたるみが気になるというのは、FGFが減っているからです。次第に減っていくFGFを、プラジェントラムリームで補給することができます。妊娠線も、お肌に入った傷のようなものです。

 

FGFはそこに働きかけて、お肌の奥までしっかりと浸透します。水分をしっかりと与え、お肌にもう一度ハリを与えてくれるので、使い続けると次第に妊娠線が目立たなくなってきます。納豆菌や椿オイル、緑茶エキスなど、天然の美容成分もたっぷりと入っています。

 

EGFやFGFと合わせて、これら天然成分もお肌にしっかりと働きかけます。こんなにたくさんの成分が配合されているなんて、とても贅沢ですよね。他のボディーケアとは違う、プラジェントラクリームだけの美容成分の配合を実感できるはずです。

 

変化する体や体調に合わせて使える

プラジェントラクリームには、オイル、クリーム、ローションの3種類に分かれています。まだおなかが目立たない妊娠初期にはローション。
乾燥が気になる季節だと、オイル、クリーム、ローションの3本を重ねつけ。自分の体に合わせて使い合わせることができます。

 

1日2回が目安ですが、気になるときに何度でも塗りなおしてOKです。

 

自分が使いたいときに、使いたい組み合わせでお肌を保湿することができます。プラジェントラクリームは、使い続けるほどに効果を実感できるクリームです。使い始めて1ヶ月頃には効果を実感できて、3ヶ月後にはもう手放せなくなっているかもしれませんよ。

 

高保湿で、美容成分もたっぷりと配合されているプラジェントラクリーム。気になる妊娠線にぜひお試しください。

 

 

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